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年越し会

2019年は中国らしく12/31まで仕事があって、年明けも1/3から。
そういうわけで年末年始に帰国しない人も多く、独身・単身族は独りの年越しも寂しかろうと10名ほどBARを借り切って集まって、紅白を見ながら一緒に年を越しました。

BARでは飲み物だけ提供してもらい、食べ物を吉辰等から調達。

年越し会

年越蕎麦は紋兵衛から。

年越し会

BARで電磁調理器を出してもらってゆでたてを食べた蕎麦、美味しかった~

紅白歌合戦が終わり、日本の年明け(上海午後11時)に乾杯。
そして紅白の後はカラオケで盛り上がりながら、上海の年明けで乾杯。

2019年中は大変お世話になりました。
2020年もよろしくお願いします。

上海棕榈滩高尔夫俱乐部

上海棕榈滩高尔夫俱乐部[Shanghai Palm beach Golf Club]でコンペ。

上海棕榈滩高尔夫俱乐部

普段はメンバーでないとラウンドできないということですが、交渉の末、オフシーズンということもあって認められたとのことです。

上海棕榈滩高尔夫俱乐部

とてもきれいなコース。

上海棕榈滩高尔夫俱乐部

上海棕榈滩高尔夫俱乐部

上海棕榈滩高尔夫俱乐部

上海棕榈滩高尔夫俱乐部

前半は上海ワースト確実というスタートでしたが、後半は1ホール大たたきしたのを除けば上海ベストというか生涯ベストに近いスコア。
まぁ、それが続かないからいいスコアが出ない訳ですが。

年忘れ麻雀

2019年最後の極楽湯麻雀

今年も3ヶ月に2回位のペースで開催されましたが、極楽湯は来るたびに何か変わっています。
今回はドクターフィッシュや金魚すくいのコーナーが。

極楽湯

そして新しいラーメン屋さん、『麺鮮醤油房 周月』
ちょうどこの日がオープンらしいです。

極楽湯

極楽湯に行く楽しみが増えました。

極楽湯

この日の結果も今年の麻雀の通算成績もほぼトントン(少しマイナス)。
来年も楽しみたいですね。

大ボスの誕生日

年末のこの時期に大ボス来海。
基本的には他方面の打合せだったのでうちの会社に来ることはなかったのですが、急遽、二次会は一緒にということになり彩羽で合流。
そしてこの日はなんと大ボスの誕生日。

1226

みんなで”1226”の特注ケーキとシャンパンでお祝い。
急に言われるものだから、シャンパングラスはDAISOで調達するなどバタバタの準備になりましたが、大ボスご満悦だったようでなによりです。

Merry Christmas

上海で一人のクリスマス

それっぽい料理でもしようと思いましたが、やはりうまくはいきませんな。

Christmas

川崎の方ではいろいろ親子でもめているようで…
せっかくのクリスマスだというのに

西安⑧~ビャンビャン麺と羊肉泡馍

回民街老劉家で昼食。

老劉家

びゃん第一の目的は、陝西省名物というビャンビャン麺
店の看板にも書いてあるビャンビャン麺の『ビャン』の字は58画もある複雑な漢字(→)。

この意味もよく分からない『ビャン』は、これが平たい麺なので、その平たいという意味の「扁扁」が訛ったものという説や、麺を打つときの音だという説もありよく分かりません…

また、その平たい麺のことを指すのか、いろいろな味付け、食べ方があるようです。

老劉家

平たくて長い麺
老劉家

そしてこれも名物である羊肉泡馍
羊肉と、堅くなった馍(モー)と呼ばれる素焼きのパンを煮込んだもの。

まずはその馍をおもむろに渡され、『ちぎれ』と命じられます。

老劉家

分からずにいると、見本を見せてくれて「このくらいにしろ」というのですが結構堅くて、少々疲れます。
それが客にやらせる理由か!?

老劉家

羊肉泡馍
老劉家

イカ焼きも美味い。辛いのでビールが飲みたくなりますがここはイスラム教徒の街、酒は置いてません。

老劉家

たっぷり地元料理を満喫して上海へ。
初めての個人手配の中国国内旅行、大満足でした。

西安⑦~小雁塔・西安博物院

城壁南門・永寧門からは地下鉄で1駅の南梢門で下車し、小雁塔・西安博物院へ。

小雁塔

小雁塔
小雁塔

言葉の通り、大雁塔と形が似ていて小ぶりなことからそう呼ばれるようになったようですが、地震で上部2層が壊れたとはいえ今も13層構造になっていて、大雁塔よりも層があるという不思議。

この小雁塔も大雁塔と同じく、『シルクロード:長安-天山回廊の交易路網』の一部として世界遺産となっています。

西安博物院

西安博物院
西安博物院

平城京・平安京が倣ったと習った長安の街
西安博物院

これからの昼食、空港への移動を考えると展示物はとても全部見切れません。

西安博物院

残念ながら見学途中で断念。

西安博物院

タクシーで昨晩さまよった回民街へ。

鼓楼

昼間の鼓楼
鼓楼

自転車に乗ってまた歩いたのでお腹がすきました。

西安⑥~西安城壁

チェックアウトして荷物をホテルに預け、西安城壁[西安城墻]へ。

ホテルから東に歩き、東門である長楽門[长乐门]から城壁に上ります。

西安城壁

西安城壁

西安城壁

西安城壁

城壁の高さは12m、周囲は14㎞。
上ってみて、「さぁどうしよう」となったところで目についたのがレンタサイクル。

西安城壁

目的地の南門まで、自転車に乗って北回り(城壁3/4周)で向かうことにしました。
ところどころで記念撮影しながらのサイクリング、最初は楽しかったのですが、途中からただただ南門を目指すだけになりましたね…

西安城壁

城壁の幅は12~14m。自転車も歩行者もあまり多くなく快適。

西安城壁

西安駅
西安城壁

上海まで電車も通じているようです。

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西安⑤~德發長で餃子宴

観光を終えてホテルの部屋で一休みしてから夕食へ出発。
徒歩で15分ちょっと、西安市内の様子を楽しみながらのんびり歩くのも個人旅行ならでは。

街の中心に位置する鐘楼[钟鼓]
鐘楼

德發長 鐘楼店[德发长 钟楼店] 西安市蓮湖区鐘鼓楼広場
德發長

有名な餃子宴コースを、といっても中国語しか伝わらずメニューも「恭喜发财」餃子と書かれても何なのかよく分からずどのコースを頼んでよいものか悩みましたが、完全に値段だけを見て(相場も分からないのですが)オーダー。
他に一品料理を追加しようとしたら「無理、やめとけ」と(たぶん)言われたので、十分な量があるのでしょう。
まぁ、我々はビールさえあれば何とでもなるのですが。

德發長

德發長

コースには餃子だけで12種類含まれており、(味は驚くほどではありませんでしたが)見た目に楽しい餃子を楽しみました。
頑張ればもう少し食べられましたが、追加はしなくて正解だたっと思います。店員さん、さすが。

鼓楼
鼓楼

夕食の後はイスラム教徒である回族の街、回民街を散策。

回民街

ものすごい賑わい。

回民街

初めて見る食べ物もいっぱい。
ただ桂林で見たような昆虫とかそういうものは(少なくとも我々が見た限りは)ありませんでした。
丸ごと解体されて吊るされた羊はいましたが…

回民街

何かつまんでもよかったのですが、なにせ腹いっぱい。

回民街

イスラム街というだけあってお酒は売っていないようなので、街の外に出て適当に見つけたバーで一杯飲んで、マッサージして帰りました。
充実した一日だった~

川越遠征

和はミニバスで隣のチームの遠征に参加させてもらいました。
それも我々の実家のある川越へ。

一泊して地元のチームと数試合行うので、この機会に川越のばぁちゃんにも応援に来てもらいました。

NAGOMI

NAGOMI

相変わらずむらっけのある出来だったようですが、ばぁちゃんも喜んでいたというのでよかったかな。
明日はみんなで川越見学もするとか。
和は何度か川越に行ってるけど覚えてるかな。

西安④~大雁塔・青龍寺

兵馬俑と始皇帝陵の後は、あの玄奘三蔵(三蔵法師)ゆかりの大雁塔(慈恩寺)

大雁塔

大雁塔

創建時に5層だったものが現在は7層になっています。
ちょっと傾いているように見えるのは気のせいやカメラのせいではなく、地盤沈下で傾いているのだとか。
地下水を入れることで傾きを直しつつあるそうで、やり方が豪快。

大雁塔

大雁塔

この大雁塔は唐の時代の僧侶がインドから持ち帰った仏像や経典を保存するために建てられて、『シルクロード:長安-天山回廊の交易路網』の一部として世界遺産となっています。


【世界遺産】シルクロード:長安-天山回廊の交易路網(2014年登録)
絹の道・シルクロードはユーラシア大陸の東西交流史において重要な位置を占め、西洋へは絹が、中国へは羊毛・金・銀・ネストリウス派キリスト教(景教)などがもたらされた。
『長安-天山回廊の交易路網』はその一部、中国の洛陽や長安から河西回廊を抜け、天山山脈の南北を通り中央アジアのタラス渓谷へと至る、総延長距離約8700㎞に及ぶ交易路網。
登録された世界遺産には、漢や唐の時代に都だった長安(現在の西安)や洛陽から天山回廊と呼ばれるルートを経て中央アジアに至る、計5000kmの遺跡群や仏教の石窟寺院や要塞など計33の遺跡が含まれている。


大雁塔

下の方が濃い、というか上の方が黄色いのですが、長年黄砂にさらされたのが原因だそうです。
今の色の方がシルクロードっぽいですね。

大雁塔

20元で塔の上まで登ることが出来ます。
ただ、空気が悪いせいで眺めはイマイチ。

大雁塔

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西安③~秦始皇兵馬俑博物館

今回の西安旅行のメインでもある秦始皇兵馬俑博物館
まずは秦始皇帝像がお出迎えしてくれます。

秦始皇兵馬俑博物館

位置関係はこんな感じ
秦始皇兵馬俑博物館

まずは1974年に最初に発掘された最大規模の1号坑へ
秦始皇兵馬俑博物館

憧れたこの光景、圧巻
秦始皇兵馬俑博物館


【世界遺産】秦始皇帝陵と兵馬俑坑(1987年登録)
秦始皇帝は紀元前246年に即位すると自らの陵墓の造営に着手し、その約40年後、始皇帝の死後に完成した。
「史記」によると地下には宮殿があり、侵入者を射る弓が設置され、水銀の川が流れ、天井には宝石と真珠が散りばめられていたと言わていれる。
兵馬俑坑は、この陵を取り巻くように配置されており、その規模は2万㎡余りにおよぶ。
陶馬が600体、ひとつひとつすべて表情や服装・髪型が少しずつ異なる武士俑は成人男性の等身大で約8000体程あり、全てが東向きに置かれている。


秦始皇兵馬俑博物館

冠や鎧等が細部まで精巧に作られた180cm前後の兵馬俑が整然と並んでいます。

秦始皇兵馬俑博物館

歩兵を中心とする右軍と考えられています。

秦始皇兵馬俑博物館

奥の方ではまだ発掘・改修作業が進んでいるようです。

秦始皇兵馬俑博物館

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西安②~華清池

朝になって空気の悪さが目に見えて分かる中、自分たちで手配したチャーター車で丸一日西安観光。
とはいえ直接運転手と話す自身もないので日本語ガイドをつけはしましたが。

まず訪れたのは華清池[华清池]

華清池

華清池は驪山の北麓にある温泉池。
唐代の玄宗皇帝楊貴妃が毎年冬になると訪れていたロマンスの場だったそうです。

華清池

華清池

また、西安事変の際には蒋介石が張学良などに拉致・監禁された場所でもあります。

華清池

楊貴妃像
華清池

華清池

温泉び入れば楊貴妃のように美しくなれるはず!?

華清池

海棠湯(右上)は楊貴妃用の浴槽
蓮華湯(左)は玄宗皇帝専用の湯、右下は星辰湯

華清池

ここは『長恨歌』の舞台も有名らしい。
全てを満喫したければ、西安観光はとても週末だけでは足りません。我慢。

華清池

当時の様子を描いた絵。
真ん中で冠を付けた女性が楊貴妃とのこと。

華清池

上海より寒い西安、当時は避寒地として重宝されたことでしょう。

西安①~ホテルで合流

上海赴任仲間のN氏、T氏と前赴任者で現在長期出張中のO氏と一緒に週末西安旅行。
これまでの国内旅行は旅行会社のツアーに入っていましたが、今回は航空券、ホテル予約、現地チャーター全て自分たちで予約してスケジュールを立てることに挑戦。

気ままに仲間内で行動できるのは気が楽な反面、少し不安だったりしましたが。

二手に分かれて到着した西安は、かなり空気が汚い…
AQI(空気質指数)は優に200を超えています。

西安咸陽空港

空港内で見つけた昼寝ボックス
西安咸陽空港

先発隊の我々も西安皇城豪門酒店[Grand Noble Hotel Xi'an]に着いたのは23:00過ぎ。

西安皇城豪門酒店

西安皇城豪門酒店

後発隊をホテルのロビーで飲みながら待ちました。

西安皇城豪門酒店

後発隊は少し早めについたようで無事合流。
幸先の良いスタートです。

入退団

球団史上初めてFAで二人(美馬投手・福田外野手)が入団する一方、鈴木内野手がFAでEagles移籍。
気になっていた人的補償の行方とともに、Lionsから6年前にFA移籍してきた涌井投手が金銭トレードでEagles移籍することが発表されました。
美馬投手の補償でMarinesから移籍するのが酒居投手。そして鈴木内野手の補償でMarinesに移籍するのが小野投手。
それとは別にEaglesの西巻内野手とハーマン投手の獲得をしているので、MarinesとEaglesの間で7名が移籍という近年では珍しい結果となりました。

現時点で、育成を除くと入団選手は12名(成績は2019 ※ジャクソン投手は18年Carp時代)
Marines

育成再契約を含めて退団選手は16名
Marines

こう並べるとFAで2名入団しても特に数字が上がったようには見えませんが、もちろんそれだけで成功失敗という話ではありません。少なくとも今季苦しんだ中継に日本で実績のある外国人2人が加わるので、酒居投手の移籍の穴を十分埋めてくれるでしょう。
とにもかくにも、入団選手の今後の活躍、そして移籍した選手はMarines戦以外での活躍を期待します。
引退選手の第二の人生の成功と育成再契約の選手の再浮上も。

晶焱上海菜

徐家汇にある晶焱上海菜で、先日のソフトボールの打上げ。

晶焱上海菜

晶焱上海菜

従業員組合から今年度の活動賞をもらったのと、長期出張期間が終わる試合で大活躍だったBさんの壮行…の予定がBさんは急に仕事が入ってこれなかったわけですが。

晶焱上海菜 徐汇区南丹路169号新旺大厦东侧2楼
晶焱上海菜

4試合通算の個人打撃成績も発表されましたが意外に自分が打っていたことに驚きました。
まぁ相手のエラーもヒット換算ではあるのですが。

戻る前に練習試合

今回の一時帰国は和の交歓会が目的だったのですが、上海に戻る前にちょうど集のバスケ部の練習試合を見ることが出来ました。

先日の新人戦はあっという間に敗退したようなのですが、この日の8分ハーフの試合は全勝。

TSUDOI

この日のスタメンで背が1番2番なのは1年生で、ほとんどの場合、全員のマッチアップの相手は一回り背の高い選手という小柄なチームですが、まだまだ成長しそうで楽しみです。

TSUDOI

練習試合の後、武蔵小杉まで自分で車を運転して、そこで薫と交代したのですが、スマートキーをポケットに入れたまま電車に乗ってしまうという失態。

成田第3

ただでさえ駅から遠い第3ターミナル。
途中で郵便局に立ち寄って鍵を自宅に送ってからチェックイン、しかもカウンターは長蛇の列で全く進まない。
効率が悪く、出国審査が終わったのは搭乗開始の10分ほど前。

成田第3

LCCで機内食も出ないので何か食べてから飛行機に乗り込みたかったのですが、食事どころか初めての第3ターミナル(出発)を見て回る時間もなし。

成田第3

上海の家に着いたら夜中でも何か食べてしまいそう。

和 交歓会

和のミニバス交歓会。

交歓会

いい天気の中、外でのアップが気持ちよさそう。

NAGOMI

ただ試合は、どこか1つのピリオドでコテンパンにやられてそのまま敗戦という同じようなパターンで連敗。

NAGOMI

あとは2月に2試合残すのみ。悔いないように最後まで頑張れ~

初物尽くしの一時帰国

和の交歓会の応援に一時帰国。

初めて浦東空港サテライトターミナルを利用。

浦東サテライト

サテライトへは専用の地下シャトルで移動。

浦東サテライト

明るい色で清潔感あり。

浦東サテライト

新しいから店も少ないのだろうと思っていたら結構充実していました。

浦東サテライト

そして春秋航空を初めて利用。

春秋航空

成田は第3ターミナルに到着。

成田第3ターミナル

成田第3ターミナル

この第3ターミナルを使うのも初めて。
初物尽くし。

巴国布衣(世博店)

F氏、M氏、H氏という変わった取り合わせで巴国布衣(世博店)
夏に着任したF氏は変面ショーを見たことがなかったのと、彼がちょうど割引券を提供してくれたもので。

巴国布衣

巴国布衣(世博店) 浦东新区世博大道1368号世博源1L110号铺
巴国布衣

変面の相変わらず仕組みは謎なわけですが、2年前に来た時は週三回の開催だったものが、今は毎日開催と書いてありました。
ただ、その分、一回のショーが短く淡白になったような。
一日に回る店が増えたのでしょうかね。
観光客向けにちょっと見せ、のような感じで少し残念です。

粋美亭

体育祭の後はO君家族と一緒に、最近出来た蕎麦屋、粋美亭

粋美亭

粋美亭 浦東新区錦延路329号錦繍坊地下1階
粋美亭

蕎麦は店内で手打ちしているらしいです。

粋美亭

汁が少しぬるかったのですが、蕎麦は美味しい。

粋美亭

近所にこういう店が出来るのはありがたいですね。

会社体育祭

会社体育祭の最終日。
特に競技には参加しないのですが、部下たちの応援です。

会社体育祭

会社体育祭

会社体育祭

会社体育祭

会社体育祭

会社体育祭

いつ練習が終わるのかと思ったら本番に突入しているなど、めりはりのないダラダラ感も慣れるとよいものだったりします。

KC篮球公园

ホテルの一角がバスケット専用コートという不思議な空間のKC篮球公园で上海バスケ

KC篮球公园

絶不調。最低だ…

上海も冬

例年(といっても自分の赴任後)、国慶節明けると急に寒くなるという印象でしたが、今年はそこまで急激という感じはありませんでした。

ただ、さすがに12月に入るとだいぶ寒くなってきて、街もクリスマスモードに。

南京西路

南京西路

南京西路

来年の子年も意識しているのか!?

黄浦江クルーズ

パートナー系列会社の懇親会で黄浦江クルーズ。

『待ち時間が長い』『自由にならない』『気を遣う』以外は、この3年以上駐在していながら初めてのクルーズ、普段の岸から見るのとは違った角度の夜景を楽しむことができました。

以下は写真

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

黄浦江クルーズ

回上海

新車を楽しむ間もあまりなく、今日から一泊の修学旅行に出かける和を見送って、上海に戻ります。
もう一度クリスマス前に一時帰国する予定なのですがね。

成田空港

今回の往復の機内で観た映画。

Movie

ワイルド・スピード/スーパーコンボ
Fast & Furious Presents: Hobbs & Shaw
大脱出3
Escape Plan: The Extractors

和は日光、自分は日航
あ~疲れる
プロフィール

JHOSO

  • Author:JHOSO
  • 1998年9月にペナンへ赴任。2006年6月に英国へ異動後、2008年2月に帰国し、川崎市に住んでいます。
    2016年7月から上海単身生活が始まりました。
    一部の記事は近親者向けに限定公開としています。パスワードは薫の旧姓です。

    潤:バンコク生♂
    薫:日本生♀
    奏:ペナン生♂大学生
    集:ペナン生♂中三
    和:日本生♀中一
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